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■パラリーガル(法律事務職)入門講座
弁護士の有能なアシスタント、それがパラリーガルです。
「弁護士の指示・監督のもと法律業務を行う法律事務専門職」のことで、パラリーガルの存在意義は、弁護士の業務をサポートすることにあります。
この講座は法律事務職(パラリーガル)の仕事の内容や求められるビジネスマナー、法律の基礎など、法律事務職(パラリーガル)としての基礎を身に付けるための講座です。
対象者は、これから法律事務職(パラリーガル)として働きたいと考えている全ての方(特に未経験者)です。
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「パラリーガル」という職種は、日本においてはまだあまり一般的になっていないという印象もありますが、アメリカの法律業界においては定着した職種として存在します。
仕事の内容は法曹界における専門アシスタントとして幅広いものがありますが、主として登記事務、翻訳、訴訟関係書類の準備、財務局や所管官庁等に提出する報告書、届出書の作成等がパラリーガルの仕事になります。
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